今やインターネットの世界では、それこそ無数のメールが飛び交っていますから、
誰のパソコンにどんなメールが紛れ込んでいても不思議ではありません。
全然メールが来ていないほうが不思議です。かならず何らかのメールが来ています。
パソコンはメールの選別はできませんから忠実に着信を取り込んでいます。
そうなると、メールのチェックは当然パソコンの所有者が行うことになります。
昨日、友達に送ったメールで「今度の日曜日に会おう。ついては午前中がいいか、
それとも午後にするか、できたら昼御飯をはさんで歓談したいのだが、どうだろうか。
貴兄のご都合を知らせて欲しい」という問い合わせをしていますから、
その友達から都合を知らせる返信メールがあるかも知れません。
着信メールは、はて、これは何だろう?というものや、
会員になっている大手一流企業の情報もありますが、
片端からメールを開くのは止めています。
まず、大量に着信しているメールの送り主をじっくりチェックします。
友達は、時には「今日は、元気でなによりです」などと語り
文でメールを送って来ますから、
それが友達からの返信メールかをチェックする必要があるのです。
それがやはり友達からのメールだと確認したら安心して開封します。
「今度の日曜日、お昼に●●駅の北口改札で会いましょう。
昼御飯は私のおごりで美味いラーメンの店で食べましょう。
そのあとのコーヒーは君のおごりだよ」などという返事には安心できます。
会員になっている某電気メーカーの会報には、
「今、炊飯器が10名様に当たるクイズを実施中。
ご応募はマイページから、いますぐに」などという見出しがありますから、
これも安心できます。開封してクイズに応募できます。
しかし、着信しているメールの全てがこのようなものとは限りません。
一見おとなしそうな送り主とタイトルがあるのも混じっています。
このようなメールは開封すべきか否かは、
軽くクリックすると下のトレイで開封以前に内容を見ることができますから、
それによって開封するかゴミ箱に捨てるかが選択できます。
この場合、メールは封をされたままで、開封状態にはなっていませんから大丈夫です。
2011年7月28日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:迷惑メール
このインターネット時代では、メールの自動的かつ一方的な送信は自由にできます。
まさに相手を選ばないメールの送信は減ることはなく、増え続けています。
この一方的なメールの送信元には特に出会い系サイトからのもの、
それも好まざる悪質な出会い系サイトからのものが一際目立ちます。
この手合いの送信は何台もの送信設備を使って自動的に発信されますから、
手間はかかりません。もし、オペレーターが操作するのであれば
送信側の手間がかかりますからそう大量に多数の相手に送信することはできません。
しかし、マシーンまかせで送信し、受信したユーザーからお金を騙し取ることができれば、
こんなボロイ話はありません。
したがって、悪質な出会い系サイトの業者は、いろいろな手を使って送信先を増やし、
迷惑メールを送りつけるのです。送信先が増えれば増えるほど、
金儲けのチャンスも増える可能性が高いのです。インターネットの性質上、
このような迷惑メールを一切シャットアウトする方法や
システムはないと言っていいでしょう。
もちろんプロバイダは迷惑メール対策に力を入れていますし、
ユーザー個人でもパソコンの機能を使ってある程度の防止策を講じることはできます。
しかし、残念なことにどれもが完全に機能するわけではありません。
このような出会い系サイトを中心とした迷惑メールの対処法としては、
とにかくゴミ箱へ削除するのが一番初歩的で簡単な方法ですが、
メールを全部捨てるわけにはいかないのが通例です。
ユーザーは不要なメールを受信するためにパソコンを使っているのではなく、
パソコンでの通信が必要だから使っているのです。ところが迷惑メールが増えすぎると、
お手上げになってしまいかねません。もうパソコンを開くのもうんざりしてしまいます。
画面いっぱいのメールを送信者別にソートして、
そこから必要ものだけを取り出して、残りは削除などという手間が必要です。
さあ、それでは一層のことメールアドレスを変えてしまいましょう。
そして、新しいメールアドレスは必要最小限の相手にだけ知らせて、
あとは出会い系サイトや懸賞応募サイトなどには一切振れないようにします。
そうすれば迷惑メールは来なくなります。
2011年7月28日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:迷惑メール
現代社会の飛躍的な進歩は宇宙の果てから地中奥深くまで、
さまざまな分野で見受けられます。地上ではと見ますと、
まず感じるのはインターネットを含む情報産業の格段の進歩があげられます。
ネット上では信号が24時間、365日飛び交い、
誰かのパソコンはその信号を見る手順を踏むだけで受けることができるのです。
信号にはメールはもちろんのことですが、多数のサイトがあります。
サイトの種類もさまざまですが、
中でも出会い系サイトは飛びぬけて多いのではないでしょうか。
これは多分需要と供給のバランスも関係しているのではないかと思います。
つまり需要が多ければ多いほど、供給側は需要を満たそうとするからです。
ただし、ここで問題があります。
需要側のユーザーも供給側のサイト運営者や管理者の中にはネット上が
架空の目に見えない世界であることを利用して悪質な行為をする者が急増しているのです。
もちろん悪質な行為を取り締まるための法規制も進められていますが、
いたちごっこで取り締まりはまだまだこれからといったところではないでしょうか。
そうなると、パソコンユーザーは、
毎日大量に送られてくる出会い系サイトなどからの迷惑メールに自分で
対処しなければなりません。一番簡単なのはこれらの「望まないメール」を
削除することです。つまり無視することです。
しかし、メールの中には必要なものもありますから、
削除といっても一括でエイッと消すわけにもいきません。
ここで一つの提案があります。それは、メール受信のフォルダの作成です。
必要なメールをクリックして、次に「フォルダ「へ移動」をクリックします。
そこで「新規フォルダ」を選択(クリック)します。すると「フォルダの作成」が出ます。
ここにフォルダ名を書き込みます。それから「OK」をクリックします。
その画面が消えますから、残っている画面の「OK」をクリックします。
これで左側のフォルダ欄にそのフォルダが表示され、
その必要なメールがその作成したフォルダに移動されていることになります。
見たいときはそのフォルダを開けばいいのですから、必要に応じてフォルダを作り、
まずメールの中からフォルダに移動保存して、
残りを一括削除すれば徹底的に不要メールを無視できます。
2011年7月28日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:迷惑メール
今やインターネット網が発達して、少なくともネット上の世界は国境がありません。
パソコンも大変な普及率ですから、
それに合わせてネット上に出現するサイト数は無数にあります。
そして、日々その数は増え続けています。
パソコンユーザーにとってメールのやりとりは至極便利なものですから、
もうメールが生活の一部にさえなっています。
サイトも調べ物をしたりする時には大いに役立ちますし、
政府官公庁のサイトではさまざまな情報をいち早く入手することができます。
またサイトを立ち上げているプロバイダをはじめサイトの管理者や業者も、
あれこれとサービスの向上に日々努めています。
このように見るとインターネットはいいことばかりのようですが、
どっこいそうは問屋がおろしません。善あれば悪ありです。
物にはかならず表があれば裏があります。インターネットの世界も例外ではありません。
まずユーザーで必要なメール以外は受け取ったことがない、という人は皆無でしょう。
会社内の社内LANならば話は別ですが、
ホームユーズのパソコンでは必ずメールは勝手に送られてきます。
特に出会い系サイトなどからのメールは必ず来ます。
一見良さそうなサイトの会員に無料登録をすると、
そのほとんどが出会い系サイトに流れていきます。
そして、出会い系サイトからのメールが届くというわけです。
その数もバカにはならないほど多いのです。
それを1個ずつ削除するのは大変な作業になります。
ここで少し手間はかかりますが、かなり効果がある削除の方法をみましょう。
まず、二度と受け取りたくないメールを軽くクリックします(開封はしません)。
次に、パソコン画面の上にある「メッセージ」をクリックすると
「メッセージからルールを作成」が出ます。
これを開くと「サーバーから削除する」という欄があります。
ここに「チェックマーク」を入れて「OK」をクリックします。
少し待つと「ルールは追加されました」という表示が出ますから、
この「OK」をクリックします。これで今後その送り手からのメールは
サーバーから自動的に削除されますからパソコンまで届かなくなります。
2011年7月28日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:迷惑メール
ある日、パソコンを開いてメールをチェックしようとしたら、
ものすごい数のメール着信がある。こんなことはありませんか?
こういうことは誰のパソコンにでも起こることだと思います。
それも同じようなメールがずらりと10以上並んでいるのです。
どれもこれも似たり寄ったりの文面です。それが、やたらと来るのです。
いちいち開いてみる価値があるとは思えませんから
全部一度にゴミ箱へもっていきたいのですが、
メールの中には必要なものもありますから、とりあえずやたらと来る
メールをひとつずつ処理していきます。時間がかかっても仕方がありません。
ゴミ箱は満杯になりそうです。
そして、やっと必要なメールを開いて読むことになりますが、うんざりします。
次の日にも同じようなことが起きます。昨日と同じメールが大量に来ています。
試しにメールを下まで見ても、どこにも解除のアドレスや文句は書かれていませんから、
解除もできません。このような事態がしばらく続きます。
同じような手口のメールがあちらこちらから来ますから、
多い日にはメールの数が200を超えるなどという
こともしばしばという経験をされた方はいらっしゃると思います。
それこそ一括削除をしたくなりますが、先ほどのように、
全部が全部不要なメールではありませんから、そうもいきません。
やたらと来るメールの処理にエネルギーを使い、削除、
また削除と時間がかかりますから、途中で削除を中断しても、
その次の日にはまた100通を超える身に憶えのないメールが来ています。
そうなると前から溜まっているメールはもちろんのこと、
新着メールまで処理しなければならないので、
まとめて時間があるときにじっくり削除に取り組むということになりかねません。
やたらとメールを送りつけるのは、夜中に自動発信でやっているらしいので、
毎朝パソコンを開くのが億劫になってしまいます。
しかし、かといって友達からのメールが来ているかも知れませんし、
こちらが欲しいメールが今朝来ているかも知れないのです。
やはり朝にはパソコンでのメールチェックをすることになります。
最近では受信フォルダに新しいフォルダを作り、必要なメールをそこへ移してから、
残った大量のカスメールを一括削除する方法で対処することにしています。
2011年7月28日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:迷惑メール
どこからどういうルートで入手したのか分かりませんが、
ある朝パソコンで着信メールを見ようとすると、
友達からの返信メールに混じって訳の分からないタイトルのものがある。
こんな経験はほとんどの方が経験されているのではないでしょうか。
例えば「☆~●●さんへ☆熟女■■さんよりお会いしたいというメールがきています」と
あり、「すぐに開いてください。お待ちしています」などと書いてあります。
熟女というだけでこれはエッチなメールだといんことが分かります。
なかには、さらに怪しげな女性の体の一部の写真がついているものさえあります。
また、こんなものもあります。「●●さん、今晩おつきあいしてもらえますか。
主人が留守にしますから、大チャンスです。××子。連絡待ってます」。
そして、なんと顔写真までついています。清潔そうな顔写真です。
とても人妻ではないような感じです。もう完全にエッチメールです。
まだまだ、この類のメールはありますが、問題は、
どうしてこちらのメールアドレスが先方にあるのか、はたまた、
こちらの名前まで(ニックネームですが)分かるのかということです。
出会い系の会員に入会した憶えはありませんが、
たしかそのニックネームはわりとお堅いサイトの会員になったときのものです。
お堅いと思って本名も登録しています。
そこからこちらのメールアドレスやニックネームが流出したのだとすれば、
そのサイトがこのようなエッチメールを流す業者サイトと組んでいるのか、
またはその業者の隠れ蓑サイトなのかも知れません。
しかし、そのお堅いサイトでは普通のごく真面目な会員同士の
ブログの公開もされていますし、どうみても不自然な気がします。
このようなメールはもちろん無視しています。するとしばらくの間は来なくなります。
しかし、またある日「☆●●さん、待っていましたが、返事がないのでご連絡します☆~
××さんがお会いしたいので連絡をくださいとのことです☆~
この下のサイトを開いてください」などと言ってきます。
ためしに開いてみると、さらに「写真があります。もうひとつ開いてください」と
別のサイトがあります。これは開きません。もう間違いなくエッチサイトへの勧誘です。
最近はこのような手口も手が込んできているようです。
2011年7月28日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:迷惑メール
迷惑メールはスパム(SPAM)とも呼ばれます。
元来、迷惑メールとは、一方的に送られてくる膨大な量の宣伝メールのことです。
送信して欲しいとこちらが頼んでいないのに、一方的に送りつけられと、
受け取った側には大変迷惑なことです。そこで「迷惑メール」と呼ばれるのですが、
外国では「頼まれてもいない宣伝メール」とか
「頼まれてもいない大量のメール」という言い方をしています。
こちらが送信を承諾したために送られてくるメールをオプトインメールと言います。
また、こちらが相手に対してそのメールの送信を断ることはオプトアウトと言います。
法律ではこのオプトアウトができるように、受信者がオプトアウトするための方法を
そのメールに記すことが義務付けられています。
大体はメールの下のほうに書かれている「配信停止はこちらへ」、というものです。
ところが、このオプトアウトつまり送信停止の方法が
メールのどこにも書いてないばかりか、送信元さえ不明なメールが多いのが現状です。
しかも同じメール名で大量に送りつけてきますから、受信者が欲しいメール、
待っているメールなどを受信リストから探し出すのにかなりの手間と
神経を使わなくてはなりません。本当に迷惑千番なメールです。
送りつけてきた相手を特定することができませんから、
受信者は文句のもっていき所がありませんから、ひとつずつ削除しなくてはなりません。
ほかに必要なメールがあるかも知れませんからまとめて一括削除ができないのです。
このひとつずつの削除もメールが意外と重い場合などはやや時間がかかりますから
受信者側にとってはまったくの時間と労力の浪費ということになります。
そして、やっと必要なメールだけを残した頃、
下手をするとまた大量の迷惑メールがパソコンに潜り込んでいるかも知れません。
ただ受信者側が受信体勢をとっていないからだけで、
もう迷惑メールはパソコンの入口で待機しているのです。
一旦マウスで受信をクリックすれば、
またどっと迷惑メールが押し寄せてくるかも知れません。
2011年7月28日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:迷惑メール
出会い系サイトのサクラは、根気よく何度も網を張ったり、
幅広く罠を仕掛けているものです。
そんなわけで、必ず、パートナー募集文をどこかのサイトにアップしているといえます。
そうしたサクラの罠を見極めるには、1つのサイト内の状況だけでなく、
広い目で見る習慣をつけるようにしましょう。
具体的には、同じ属性の出会い系サイトを複数に渡って登録することで、
今現在、自分が置かれている状況を客観的に見ることが出来るようになります。
例を挙げると、ある魅力的な女性の募集記事があった場合、それが1つだけのものなのか、
または、複数のサイトにも同じような内容で書かれているものなのか、
そういった状況をきちんと判断することが出来るようになるわけです。
客観的な視点や経験値を上げることにより、
サクラに騙される確率を大幅に下げることが可能になります。
その結果、運良くサクラを見抜くことが出来た場合には、
ぜひ、そのやり方や共通点なども記録として残しておくようにしましょう。
サクラがよく使う募集文をコピペして、テキストで残しておくなどの行動により、
サクラの罠のデータベースを充実させることを目指していきます。
そうしたデータベースが充実する程、
今後の出会い系サイトでのパートナー探しの活動に必ず役立つといえます。
さらには、もし、違ったサクラの手口と出逢っても、なんとなく、胡散臭く感じられて、
サクラの罠を見抜くことが出来るようになってきます。つまり目が肥えてくるわけです。
サクラはコンピューターを駆使したり、
一人の架空キャラを複数のサクラで演じるといった方法で、
純朴な男性会員を騙して、お金を使わせようとしてきます。
サクラの罠に騙されないためには、
こちらも「管理野球」のような頭脳プレイで臨まなければなりません。
たかが、出会い系サイトの為に、データベースを作成するというと、
少々大げさに思えるかもしれませんが、サクラの見破ってこそ、
本物の出会いにつながるのです。
2011年7月25日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:サクラ
出会い系サイトを楽しむための秘訣は、不実な男性になることです。
現実社会の常識は、インターネットの非常識であり、その逆もまた然りなのです。
そんな理由で、どれだけあなたが誠実な男性であったとしても、
ネットの中では、不誠実なくらいで丁度いいといえます。
例を挙げると、出会い系サイトである女性と知り合って、
彼女のことが気に入ったと仮定します。
普通 現実の出会いであれば、その彼女一人に愛情を注ぎ、
律儀にメール交換などをすることで、交流をを深めたりしますが、
そうした誠実さだけでは、ネットでは必ず痛い目に遭うといえます。
例えば、同じ出会い系サイトの中で、
彼女とは別の女性とも同時並行的に付き合いを続けてみる
(言うなれば、二股を掛ける)ことによって、
そのサイトでの女性の対応の仕方を知ることが出来ます。
または、その彼女に対して、複数のIDを使って、
別の男性として近づいてみることにより、
彼女が示す対応の仕方を把握することが出来ます。
そうした技術を使うことにより、
そのサイトにおける女性の対応の仕方が同じだったり、
文章表現や言い回しなどに共通点が見られることがあります。
そういった場合は、十中八九、
一人のサクラがミスを犯している状況と判断していいので、
あなたが騙されて深みにハマる状況を回避することが出来るのです。
特に、サクラは、ややこしい質問などに対しては、面倒くさくなって、
つい同じパターンで回答をしてしまったり、対応が同じになってしまいがちです。
そんなわけで、こちらから罠を仕掛けることにより、簡単に見抜くことが可能です。
一人の人間が、複数の男性を演じることにより、
一つのIDでは見えて来ることのない別の視点に立つことが出来るのです。
このように、最初は、相手のことを疑って掛かるくらいの慎重な姿勢を取ることが、
結果的に自分自身を守ることになりますので、
ぜひ、不実な人間になることをお勧めします。
2011年7月25日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:サクラ
メールやチャットの相手がネカマなのかどうかを
判定する場合に役立つテクニックとして、2つの方法を紹介します。
一つは目は、「通常女性なら誰でも回答できる質問をいきなり、
ぶつけてみる」という方法です。
例を挙げると、あなたが男性だった場合、
女性の服のサイズは詳しくないでしょう。
なので「服のサイズは、どれらい?」と、
質問した時に、「うーん、Mくらいかな?」なんて
普通に答える相手は間違いなくネカマだと言えます。
一般の女性は、「7号か、9号、11号」などの、
男性にはあまり耳馴染みの無いサイズ構成となっていますので、
覚えておくと便利です。
または、ちょっとHな話題に話をもっていって、
ブラのサイズを聞いてみるの1つの手です。
通常、男性はグラビアアイドルなどのスリーサイズ表示を基本と考思っているので、
「バスト88cmのDカップ」といった風に把握しています。
しかし、女性にとっては、ブラはあくまでも体を美しく保つための道具ですので、
その仕様(スペック)は、もっと厳密に答えるはずです。
仮に、相手が本当の女性なら、「ブラのサイズはどれくらい?」と聞かれると、
カップとアンダーバストのサイズをそれぞれ、別々に答えるはずだと言えます。
続いて、もう二つ目の判定法をお教えします。
それは、最初の判定法が「女性にしか判らない話題」だったことに対して、
今度は比較的男性が得意な分野の話題を相手の女性に
ストレートにぶつけるという方法です。
例を挙げると、パチンコやギャンブルなどの話題を出してみた時の相手の対応によって、
ある程度、状況は判別することが可能だと言えます。
人間は、誰でも自分が好きな話題や興味のあることの場合、
普段より言葉多く饒舌に語ってしまう性質があります。
それは、自己顕示欲のなせる業だといえますが、
その結果、通常女性はあまり知らないような話題であっても、
つい、口が滑ってしまうものなのです。
この2つの方法を用いることによって、相手がネカマであるか、
どうかを判断することが出来るといえます。
2011年7月25日 | コメント/トラックバック(0)
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カテゴリー:サクラ